NextStage

2022/06/05 (Sun)

名古屋HeartLand

open: 0:00 / start: 0:00

adv: 4,000 yen

SAKAE SP-RING 2022への出演が決定!!

2022年6月5日(日)
東海地区最大級ライブサーキット
『SAKAE SP-RING 2022』

エルスウェア紀行は18:30〜名古屋HeartLandへの出演となります。
二人編成のアコースティックセットでの演奏です。

Schedule

Profile

エルスウェア紀行


エルスウェア紀行

"どこでもない場所を旅する記録"


メンバー:ヒナタミユ (Vo.Gt)、トヨシ(Gt.Dr.Cho)

2020年9月に始動したヒナタミユ (Vo.Gt)、トヨシ(Gt.Dr.Cho)による二人バンド。同年12月に1st フルアルバム「エルスウェア紀行」をリリース。「さみしくて、あまくて、つよい。」映像的でリリカルな歌詞世界と、70年代シティポップの匂いを内包しながらロック・フォーク・パンク・プログレ・ブラックミュージックなどを独自に昇華した他にないサウンドは、まさしく令和の"ニュー・ミュージック"である。ライブはメンバーのみのアコースティック編成のほか、サポートミュージジャンを迎えたバンド編成など多彩な形態で行う。"どこでもない場所を旅する記録"



《リリース》

◾️2020.9.11 1stデジタルシングル「スローアウェイ」
◾️2020.10.23 2ndデジタルシングル「キリミ」
◾️2020.12.9 9曲入1stフルアルバム「エルスウェア紀行」
◾️2021.5.5 3ndデジタルシングル「普通の毎日」
◾️2021.10.27 「少し泣く」
◾️2021.11.24「ひかりの国」



《タイアップ》

◾️2021.4.20~ 「普通の毎日」-いずみ・ゆめタウンTVCM
(中国・四国・九州エリア)



《ライブ》

■単独公演(会場完売)
-2021.11.23 at 渋谷LOFT HEAVEN
エルスウェア紀行 単独公演2021「ひかりの国」
VoGt ヒナタミユ
DrAg トヨシ
Pf sugarbeans
Ba 千ヶ崎学
Gt 真田徹



《メディア》

◾️RADIO
-マイ・ストレンジ・タウン (2020.12.9 release)
2020.12.25 ゲスト出演 -FM栃木 RADIOBERRY 「RBZ Friday」
2020.12.27 コメント出演 -FMノースェーブ 「Carry On Tuning」エルスウェ紀行30分特集
2021.1 パワープレイ -FM石川「HELLO FIVE MUSIC PICK UP」
2021.1 パワープレイ -FM栃木「B-HOT!/B-HOT!ルーキーズ」

◾️Web
2020.12
-MIkiki 今週のオススメの邦楽曲
「マイ・ストレンジ・タウン/エルスウェア紀行」
2021.10
-MIkiki 編集部員が選ぶ今週の邦楽4曲
「少し泣く/エルスウェア紀行」



《サブスクリプション:プレイリスト》

◾️2020.12.9 9曲入1stフルアルバム「エルスウェア紀行」
"マイ・ストレンジ・タウン"
-Spotify 『Women’s Voice』
-Spotify 『シティ・ポップの今』

◾️2021.5.5 3ndデジタルシングル「普通の毎日」
-Spotify 『Women’s Voice』
-Spotify 『J-Pop新幹線』

◾️2021.10.27 「少し泣く」
-Spotify 『New Music Wednesday』
-Spotify 『Next Up』
-Spotify 『シティ・ポップの今』
-Spotify 『Women’s Voice』
-Spotify 『She Rocks』
-Spotify 『J-Pop新幹線』
-AWA 『邦楽:今週の最新曲』
-AWA 『J-POP:今週の新着曲』

◾️2021.11.24「ひかりの国」
-Spotify 『New Music Wednesday』
-Spotify 『Women’s Voice』
-Spotify 『J-Pop新幹線』
-Apple Music 『最新ソング:オルタナティブ』
-AWA 『邦楽:今週の最新曲』



《WORKS》

◾️ヒナタミユ
2018.12 歌唱
-MSD製薬会社WEBCM
2019.9 作詞提供
-群青の世界「BLUEOVER」
2020.4 作詞提供
-群青の世界「夢を語って生きていくの」

◾️トヨシ
Drum Support-
little by little/速水けんたろう/イドンゴン/石井杏奈/yoonji/カン・ソンフン



〈音楽的新鮮な発見(=エルスウェア紀行のコード進行とメロディの絡み方は本当に独特で美しい、 誰にも似てない)と、泣きたくなる懐かしさ(=同時に多くの人の心にスッと染み込むようなポップネ スもある)が共存している、これがエルスウェア紀行のオリジナル。同時に、Vo.ヒナタミユの「泣 き声」と評される歌声は、穏やかさや朗らかさと同居する拭いきれない悲しみを孕んでいる。日本人の 細胞に訴えかける声。そして感性を親切に人に届けるトヨシの音。これ、好きじゃない人いるの?私は めっちゃ好きです。〉
-つるうちはな/SSW