NextStage

2022/12/26 (Mon)

東京・新宿LOFT

open: 15:30 / start: 16:00

adv: 4,000 yen / door: 4,500 yen

「新宿ロフトの年末大感謝祭 2022 〜beyond the citypop〜」

年末に新宿ロフトで行われるイベントの出演が決定。


●公演概要
日時:12月26日(月) 開場 15:30 / 開演 16:00 / 終演 20:40予定
会場:東京・新宿LOFT
出演:GOOD BYE APRIL / Sijima / BESPER / YAJICO GIRL / PARIS on the City! / とけた電球 / エルスウェア紀行
※エルスウェア紀行の出演は18:20〜18:55を予定しております。

●チケット料金
早売り先着先行:¥3,500(ドリンク代別 ¥600) ※終了しました
一般前売   :¥4,000(ドリンク代別 ¥600)
当日     :¥4,500(ドリンク代別 ¥600)
学割     :¥2,500(ドリンク代別 ¥600)
※席種:オールスタンディング

●チケット受付
・Live Pocket(早割先着先行) ※終了しました
https://t.livepocket.jp/e/zab18
・Live Pocket(先行・一般)
https://t.livepocket.jp/e/zab18
・LOFT HP学割予約
https://www.loft-prj.co.jp/schedule/reserve?event_id=230077

●主催
新宿LOFT

●企画/制作
GOOD BYE APRIL/新宿LOFT

●協力
ディスクユニオン

●お問い合わせ
新宿LOFT
TEL:03-5272-0382

●イベントの詳細はこちら
https://www.loft-prj.co.jp/schedule/loft/date/2022/12/26

Schedule


Profile

エルスウェア紀行

メンバー L→R
 トヨシ(Dr.Gt) ヒナタミユ (Vo.Gt)


2020年9月に始動したヒナタミユ (Vo.Gt)、トヨシ(Dr.Gt)による"どこでもない場所を旅する記録" という意味を標榜する二人バンド。
同年12月に1st フルアルバム「エルスウェア紀行」をリリース。

 〜さみしくて、あまくて、つよい。〜

映像的でリリカルな歌詞世界と、70年代シティポップの匂いを内包しながらロック・フォーク・パンク・プログレ・ブラックミュージックなどを独自に昇華した他にないサウンドは、まさしく令和の"ニュー・ミュージック"である。

ライブはメンバーのみのアコースティック編成のほか、サポートミュージジャンを迎えたバンド編成など多彩な形態で行う。



《リリース》

◾️2020.09.11 1st Digial Single 「スローアウェイ」
◾️2020.10.23 2nd Digital Single 「キリミ」
◾️2020.12.09 1st Full Album  「エルスウェア紀行」
◾️2021.05.05 3rd Digital Single 「普通の毎日」
◾️2021.10.27 4th Digital Single 「少し泣く」
◾️2021.11.24 5th Digital Single 「ひかりの国」
◾️2022.07.20 6th Digital Single 「ムーンドライバー」
◾️2022.11.16 7th Digital Single 「鬱夢くたしかな食感」


《タイアップ》

◾️2021.4.20~ 「普通の毎日」-いずみ・ゆめタウンTVCM
(中国・四国・九州エリア)



《ライブ》

■単独公演(会場完売)
-2021.11.23 at 渋谷LOFT HEAVEN
エルスウェア紀行 単独公演2021「ひかりの国」
VoGt ヒナタミユ
DrAg トヨシ
Pf sugarbeans
Ba 千ヶ崎学
Gt 真田徹



《メディア》

◾️RADIO
-マイ・ストレンジ・タウン (2020.12.9 release)
2020.12.25 ゲスト出演 -FM栃木 RADIOBERRY 「RBZ Friday」
2020.12.27 コメント出演 -FMノースェーブ 「Carry On Tuning」エルスウェア紀行30分特集
2021.1 パワープレイ -FM石川「HELLO FIVE MUSIC PICK UP」
2021.1 パワープレイ -FM栃木「B-HOT!/B-HOT!ルーキーズ」

◾️Web
2020.12
-MIkiki 今週のオススメの邦楽曲
「マイ・ストレンジ・タウン/エルスウェア紀行」
2021.10
-MIkiki 編集部員が選ぶ今週の邦楽4曲
「少し泣く/エルスウェア紀行」



《サブスクリプション:プレイリスト》

◾️2020.12.9 1st Full Album「エルスウェア紀行」
"マイ・ストレンジ・タウン"
-Spotify 『Women’s Voice』
-Spotify 『シティ・ポップの今』

◾️2021.5.5 3rd Digital Single「普通の毎日」
-Spotify 『Women’s Voice』
-Spotify 『J-Pop新幹線』

◾️2021.10.27 4th Digital Single「少し泣く」
-Spotify 『New Music Wednesday』
-Spotify 『Next Up』
-Spotify 『シティ・ポップの今』
-Spotify 『Women’s Voice』
-Spotify 『She Rocks』
-Spotify 『J-Pop新幹線』
-AWA 『邦楽:今週の最新曲』
-AWA 『J-POP:今週の新着曲』

◾️2021.11.24 5th Digital Single「ひかりの国」
-Spotify 『New Music Wednesday』
-Spotify 『Women’s Voice』
-Spotify 『J-Pop新幹線』
-Apple Music 『最新ソング:オルタナティブ』
-AWA 『邦楽:今週の最新曲』



《WORKS》

◾️ヒナタミユ
2018.12 歌唱
-MSD製薬会社WEBCM
2019.9 作詞提供
-群青の世界「BLUEOVER」
2020.4 作詞提供
-群青の世界「夢を語って生きていくの」

◾️トヨシ
Drum Support-
little by little/速水けんたろう/イドンゴン/石井杏奈/yoonji/カン・ソンフン



〈音楽的新鮮な発見(=エルスウェア紀行のコード進行とメロディの絡み方は本当に独特で美しい、 誰にも似てない)と、泣きたくなる懐かしさ(=同時に多くの人の心にスッと染み込むようなポップネ スもある)が共存している、これがエルスウェア紀行のオリジナル。同時に、Vo.ヒナタミユの「泣 き声」と評される歌声は、穏やかさや朗らかさと同居する拭いきれない悲しみを孕んでいる。日本人の 細胞に訴えかける声。そして感性を親切に人に届けるトヨシの音。これ、好きじゃない人いるの?私は めっちゃ好きです。〉
-つるうちはな/SSW